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日本エイサー、バーチャルエンターテイメントが運営する『PUBG』ファンコミュニティに協賛

『PUBG』におけるeスポーツ競技シーンの発展や、活躍するチーム及び選手の練習環境整備などでサポート。

日本エイサー株式会社(以下、日本エイサー)のゲーミングブランド「PREDATOR」は、株式会社バーチャルエンターテイメント(以下、バーチャルエンターテイメント)が運営する「PUBG SCRIM JAPAN」に協賛することを発表した。

PUBG SCRIM JAPANは、日本国内の『PUBG(PlayerUnknown’s Battlegrounds)』競技シーンにおいて、自分たちの競技性を試したいプロゲーミングチームからアマチュアチームまで、日々100チーム前後が参加している練習試合コミュニティだ。最近では、国外のチームとの連携も強化するなど盛り上がりもみせている。

日本エイサーは、PUBG SCRIM JAPANのeスポーツ競技シーンの発展や、活躍するチーム及び選手の練習環境の整備、質の向上をはかっていくという理念に共感して、今回の協賛を決定したとのこと。

今後、各種サポートを通じて、参加しているチームの成長を目指すほか、PUBG SCRIM JAPANをすでにみている人や、これからみるファンと共に、『PUBG』競技シーンに関わるチームを応援し、ファンコミュニティの拡大をサポートしながら、そのすそ野を広げていきたいとのこと。

関連サイト

日本エイサー株式会社公式サイト

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